ケアサインの使い方

How to use

パソコン初心者でも簡単に操作可能

幅広いケアサービスで導入しやすく、
どなたでも簡単にご利用いただける介護ICTシステムです

1.契約書類(契約書・重要事項説明書)のデジタル化

1.契約書類のフォーマットを登録

初期設定で契約書・重要事項説明書のフォーマットを登録します。1度登録しておけば、利用者の契約時に何度でも使用することができます。もちろん法改正時に修正することもできます。

2.利用者とのヒアリング

利用者との面談では利用者情報や認定情報等をヒアリングしながら登録していきます。 画面に沿って入力するだけなので、作業時間が短縮されて利用者の負担も軽減されます。

3.契約書・重要事項説明書の作成

ヒアリング時に登録した内容をもとにボタンをクリックするだけで契約書・重要事項説明書がPDFファイルで作成されます。電子データとして保存されるので従来のファイリング作業がなくなり、保管場所の確保も不要となります。ペーパレスで印刷・スペースコストの削減が実現されます。 プリントアウトもできます。

2.電子サインの登録・活用(署名の電子化)

1.電子サインの登録

契約時に作成した契約書・重要事項説明書にタブレットを使って利用者の電子サインを登録します。本人確認書類もその場で併せて登録することもできます。モバイル情報を登録しておけば、モバイルからの電子サイン登録もできます。

2.電子サインの活用

電子サインを登録しておけば、対面で契約書類に記入する必要がないため、遠隔地から電子サインすることができます。

3.支援計画書のデジタル化

通所介護サービスにおいて使用できるサービスです

1. 計画書の作成

利用者の介護計画書を作成します。 画面に沿って、利用者情報・課題・目標・サービス内容を入力します。

2. 計画書の出力・配信

登録した内容で計画書のPDFファイルが作成されます。
プリントアウトも可能で、 モバイル登録している利用者に作成した計画書を配信することもできます。

4.報告書のデジタル化

通所介護サービスにおいて使用できるサービスです

1. 報告書の作成

月末の報告書の作成も画面に沿って入力します。 パソコンが苦手なスタッフでも操作が簡単です。 定型句のテンプレートが登録されているので、サッと入力ができ作業時間が短縮できます。

2. 報告書の出力・配信

報告書もPDFファイルで作成されます。 計画書と同様にプリントアウトが可能で、モバイル登録している利用者に、作成した報告書を配信することができます。

5.業務の進捗状況の見える化

契約手続きや計画書、報告書に関する進捗状況が一目で確認できます。進捗状況がわかるので書類の作成漏れを防ぐことができます。

Case
選ばれる理由

FAQ
よくある質問

お気軽にご相談ください

ケアサインを詳しく知りたい方、申し込みをご検討中の方、
使い方等のサポートが必要な方は、お気軽にご相談ください。